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ドッグフードの安全性
愛犬に与えているフードは安全ですか?粗悪なフードを食べ続けていると…あなたのワンちゃんは大丈夫?

AZフードショップのドッグフード取扱基準で、除外している原料と添加物について
■肉副産物
肉自体ではなく、動物の肺、肝臓、腎臓、胃、腸、血液などの内臓や、毛、爪などのことだったり、尿、糞便、毛、くちばしなどが含まれている可能性が高いものです。
肉副産物には、家畜が摂取した抗生物質や試料に含まれていた農薬などが残留する部位が含まれていて、多量に摂取するとアレルギーや疾患の原因になります。

■大豆・小麦(グルテン)
安価なのでよく使われてる穀物ですが、消化吸収が悪かったり、アレルギーの原因になることがあります。
また、大豆は鼓腸症(腹部が膨張する命にもかかわる病気)の原因になるとも言われています。

■ビートパルプ
砂糖大根から砂糖を製造した後に残ったカスのことで、食物繊維として配合して製造されているものがあります。便を固める事を目的として使われていたり、甘味があることから味覚目的で使われていたり、フードの増量剤として使われています。
人為的に便を固くしますので、飼い主さんの後始末は楽ですが、愛犬の健康のためには好ましくありません。
原料調達のコストとしては安価なので多くのフードに使われていますが「食物繊維」として使うのなら他の材料を使った物を選びます
ビートパルプの製造工程に薬品が使われることがあったり、カリウム欠乏を招くことがあるとも言われ不安懸念があります。

■エトキシキン
酸化防止剤。除草剤などにも使われていて、あの枯れ葉作戦にも使用されています。
日本では人間の食物に入れることは禁止されています。
皮膚炎、発ガンなどが心配されます。

■BHA
酸化防止剤。ガソリンの酸化防止のために合成されたものです。
一般の食品への使用は制限されています。
発ガン性があります。
■BHT
酸化防止剤
発ガン性や、肝臓の損傷などの疑いがあります。
■プロピレングリコール
歯ごたえと水分を保持し細菌の成長を抑えるために添加されますが、病気を引き起こすことが報告されています。バクテリアの増殖を抑える作用が、消化器官内の有用な微生物まで抑制してしまい、栄養素の吸収や老廃物の排除に影響を及ぼします。


愛犬に与えているフードは、本当に安全ですか?


一般に流通しているドッグフード
華美なパッケージ、テレビや雑誌での広告、輸送費。問屋を経て、量販店であの価格で売られているドッグフードの中身とはいったい何なのか、疑問に思いませんか?
それぞれの利潤をマイナスしていったら、原材料の原価はいったいどれほどのものなのでしょうか?
多くは「衛生的、品質的に人間が口に入れることができないようなものを、いかにドッグフードに加工して、ペットに食べさせるか」ということをテーマに作られたものといっても良いでしょう。
作る側としては「安い原材料で食べっぷりと見た目の良いもの」が利益が大きく、消費者にも好まれる製品であり、本来あるべき“内容を追求した製品”ではないとも言えます。
その結果、食べられそうもないものを「おいしそうに見せるための添加物」
賞味期限が長い表示がなされている商品は消費者の安易な安心を得られるため「愛犬の体に害となることが判っている保存料」を使用するのです。
多くの犬はこうした薬品を毎日毎日、食べさせられ続けているのです。

粗悪なフードを食べ続けていると

「食品添加物=発ガン、催奇性」と思われる方が多いと思いますが、それよりももっと以前の段階で愛犬には食べさせられない理由があります。
犬たちのカラダは、食用に適さない肉の汚染物質や、後から添加された化学物質を無毒化しようと日々頑張っています。
けれども、人間よりも小さく微力な犬の内臓には、あまりに負担が大きすぎるのです。

子犬たちはすでに毋犬の体内にいるときから、こうした化学物質と戦っています。
すでに化学物質を多量に摂取している母犬の体内で育ち、その母乳を飲み、同じドッグフードを離乳食として食べ、すでに子犬たちの内臓はヘトヘトに疲れています。
重度の子犬は新陳代謝が悪く感染症にかかりやすいため、汚染された環境にさらされれば死亡してしまいます。
反対に、妊娠中から離乳までの一番大切な時期を健康に育てれば、感染症にかかりにくく、もし罹っても自然に備わった回復力があるので、生き残る確率が高くなります。



あなたのワンちゃんは大丈夫?

見た目や保存のために化学的な添加物を使用して作られたドッグフードを愛犬に与え続けている飼い主さんは、自分の愛犬が「病気」だという認識はありません。

それらのドッグフードでダメージを受けても、すぐに犬が死んでしまうわけではないからです。気づかないほどのペースで徐々に深く大きくむしばまれてしまうところに、本当の恐ろしさがあります。
例えば...
白い犬の場合は、目の下や手足の先などの赤い変色が目立ちます。
さらには、骨や筋の発達が悪いため、歩き方がおかしかったり、その犬本来のもつ資質の通りの型に育たなかったりします。
メス犬は子宮蓄膿、子宮筋腫、子宮内膜症といった生殖器系の病気にかかりやすくなります。
他には、毛艶が悪いか、反対に油が出過ぎていてテカテカ光っています。
油っぽい犬は一見艶が良く見えますが、臭いがあります。
良質の食事をしている犬に体臭はありません。

表だった症状が見受けられない場合でも、飼い主が「うちの子はおとなしくていい子」と思い込んでいると、実は膝の関節や腰が痛かったり・・・と、本当は思うように活発に動けなかったということがあります。
反対に「うちの子は撫でてあげようとすると怒って噛み付くんです」という犬の場合では、触られると痛みを感じるため、触られたくない一心で噛みつこうとしていた・・・というケースもあります。

また、訓練犬で、「集中力がなくて覚えが悪い」「動作がちゃんとできない」という原因が、やはり慢性的な体の不調や不快感によるものである場合もあります。
同時に、臭覚を必要とする作業犬や猟犬なども鼻の粘膜の劣化から、一昔前よりも能力が劣って見えます。

やがて年とともに体のダメージは大きくなり、老齢にさしかかる頃には病気がちになったりします。
そのとき気が付いたのでは、すでに自分自身の持っている回復力が小さいために、良質な食事に替えたからといって、痛みが多少やわらぐ程度で、劇的な効果は期待できません。
一方、安全なドッグフードで離乳して育てた犬は、年をとればとるほど、他の犬との違いがわかります。

平成21年4月から施行されたペットフード安全法の一部抜粋
エトキシキン、ジブチルヒドロキシトルエン及びブチルヒドロキシアニソールの販売用愛がん動物用飼料中の含有量は、それぞれの有効成分の合計量で販売用愛がん動物用飼料1トン当たり150g 以下でなければならない。ただし、エトキシキンの販売用愛がん動物用飼料中の含有量は、犬を対象とする販売用愛がん動物用飼料にあっては、販売用愛がん動物用飼料1トン当たり75g以下でなければならない。

しかし、本当にペットフードの安全を望むオーナーさんは、これらの発がん性が懸念される化学物質を一切含んでいないフードをお求めになることでしょう。
ドッグフードの安全基準は、人間と同じように配慮されることを願ってやみません。
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